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2014/12/19

svn 衝突

編集 (e)      - マージされたファイルにエディタで変更を加えます
  全差分 (df)   - マージによってファイルに加えられた変更をすべて表示します
  解決版 (r)    - マージされたバージョンのファイルを採用します
  衝突表示 (dc) - (マージされたバージョンを無視して) 衝突をすべて表示します
  衝突自分 (mc) - (同上) すべての衝突に関して自分のバージョンを採用します
  衝突他人 (tc) - (同上) すべての衝突に関して他人のバージョンを採用します
  完全自分 (mf) - (衝突がなくても) ファイル全体で自分のバージョンを採用します
  完全他人 (tf) - (同上) ファイル全体で他人のバージョンを採用します
  延期 (p)      - 競合に、後で解決する予定であるという印をつけます
  起動 (l)      - 競合を解決するために外部ツールを起動します
  全表示 (s)    - この選択肢一覧を表示します
 

2013/11/14

2013/08/19

Eclipse SVN情報 カスタマイズ

   ★メニュー "ウィンドウ > 設定" を実行する。
    設定ダイアログの "一般 > 外観 > ラベルと装飾" を選択する。
    ラベル装飾で次の3つのチェックを外す。
        SVN プロジェクト
        SVN リソース
        SVN ワーキング・セット



 ★SVN リソース・デコレーターをカスタマイズするには、
 「チーム」>「SVN」>「ラベル装飾」と選択する
 {author}==>最終修正者

2013/07/30

svn パーミッション 改行コード

windowsで開発、サーバーはlinuxのせいで、
SVNにcommit、checkOutして、パーミッション、改行コードが乱れ、
実行エラーになる。

$ ./test.pl
-bash: ./test.pl: Permission denied

-bash: ./test.pl: /bin/bash^M: bad interpreter: No such file or directory



★svn:executable
ファイルに対してこの属性名が設定されていると、OSが対応していれば実行ビットが有効になる。
属性値は無い。
★svn:eol-style=native
Checkoutする際に、ファイルに含まれる改行コードをCheckout先のOSに応じて変換する。
つまり、Windowsの場合は CRLF に変換され、UNIX系OSの場合は LF に変換されます。
逆にaddやcommitなどのコマンドでリポジトリにファイルを格納するときには、 オペレーティングシステムにはよらず、正規化された改行コード(LF)に変換されてリポジトリに格納されます。

svn ps svn:executable '' test.pl ←svn:executableの設定
svn ps svn:eol-style 'native' test.pl ←svn:eol-style=nativeの設定
svn commit 

OSが混在する環境でSubversionを使用している場合は、
・実行ビットが必要なファイルには、svn:executable 属性を設定。(svn:executable *)
・テキストファイルには、svn:eol-style 属性に native という値を設定

2013/07/13

SVN ヒストリー比較 文字化け

projectの設定:
プロジェクト右クリック→プロパティー→情報のテキスト・ファイル・エンコード

workspaceの設定
:ウィンドウ→設定→一般→ワークスペースのテキスト・ファイル・エンコード

が一致であれば、治る

2013/06/26

SVN Could not execute PROPPATCH

  • 原因:TortoiseSVNの1.6.1のバグの模様
  • 対策:以下のいずれか
    • ログの最後に半角スペースをつける
    • ログをつけない